大嫌い!!大嫌い!!大嫌い!!…大好き。
タイトルは昔のモー娘の…曲名わかんないー。
私は割りと『キライ』も『好き』も簡単に言います。
キライ、はそこそこ仲良い人にしか言わないけどね。
ああ、結局芭蕉記念館行ってない。
明日行けるかな?
なんて。
今日久しぶりに恋○宣言(小5から愛読vv)と
リ○クス立ち読みしてて(失笑)NO MANEYが
ようやくラブくてニヤケ面で帰宅しました。
もう。なんつか。もう。akiさぁぁん!!
あ、そういえばコメントくれたよね、ありがとakiさん…て、
ええ!!?行ったこと無いの?結構近くないか?
ヒロシさんもコメどうもです!!
お礼も込めて(礼にならんかもですが)
☆「あいうえお作文」☆~fall in love~
ラ行すっとばしてワ行!!いこうと思います!!
わゐうゑをん。・・・ちょーっとキツイがやってみるし。
わすれられない、昼間でもゆうべの姿が焼きついて。
ゐづれまた、出会いは宿命だったかと思うほど狂おしく
うわめづかいになってるって気付いてるのか?
ゑみたまへ あきとて散るな もみぢ頬
をだまきを 捧ぐむらさき 君はしろ
んん、と小さく擦り寄る だから毎朝四時にそっと口付け
うわぁん!!解説が要るよ!!(悲しすぎる…)
ゐ→前世では身分違いの恋で引き離された、とか
(あえてジロのが身分格上。皇女とか)
ゑ→物悲しい秋じゃないですか。
で、寒いって縮こまってるのを見て
秋でも笑っててくれ、みたいな。
言わずもがなジロは(紅葉したような)可愛い
りんごほっぺで「でもくっつくとあったかいvv」って笑います
この厳しいテニス部正レギュラーでありながら
彼の周りはさながら花畑だ。
実際今も草花に身ひとつ横たえてジャージを羽織り
寝息を立てている。
「あ!!おい、そんな所で…」「しっ」
彼の友人は風邪引くぞと声を掛けようとしたが
連れに引っ張られていく。
「よぅ見ぃや。むこうに王子様がおるやんか。」
「?あ、本当だ。…?なにやってんだ、あいつ」
寝息を立てるその傍ちかくで
彼の周りの花を選び摘み取る人影がある。
其れは間違いなくこの学校で頂点に君臨する男であるのだが
あまりに普段の彼とその行為が結びつかない。
(端正な顔立ちなので花自体は映えるのだが)
薔薇を好むのは知られているが彼が野草に触れるところなど
誰か見たことがあるだろうか。
(あるいはそこにいる眠り姫はあるかもしれないが)
『 』
ひとすじの風が吹いた その時花を片手に彼は何か言った。
(おそらく愛しの眠り姫に呼びかけたのだろう)
瞑っていた瞳をゆるく開きふるふると長い睫毛を瞬かせて
彼が身体を起こすと
普段帝王の如く傲慢な彼は片膝を付いて花を差し出した。
目をぱちくりとしつつ首を傾けつつ
花を手にし ありがとうと彼はなんとも柔らかに笑った
「…苧環、なぁ」
絵のような二人を目にして呟く。
「オダマキ?」
「あの二輪の花のことや。白いんと紫の。」
白い苧環と紫の苧環、どちらも小さく可憐な花だが
意味するメッセージは異なる。
きっと受け取った彼は意味など知らないのだろうが。
-―――『をだまきを 捧ぐむらさき 君はしろ』――――ー
紫は勝利への決意。白はかならず手に入れる。
なんかわかりにくい文章ですみませ…
端から見たらラブラブなんですが
一応『幼馴染』で「べー様告白前」設定なんです。
(ほんとに判りにくいな…)
あ、まきちゃんバトン消化おつーvv
こ、コンデンスミルクって…(私自体がなのかよ!!吃驚だよ)
いえいえほんと…大した文も書けませぬ…
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